2006年12月23日

ニンテンドーDS Lite(本体)を玉川高島屋でGet

今さらながら「脳を鍛える大人のDSトレーニング」シリーズをやってみたくなり、ニンテンドーDS Lite本体を買おうと、先週土曜日から家電量販店や百貨店を探し歩いた。どの店も「在庫無し、年内入荷は不明なので予約も受けない」と剣もほろろ。楽天などネット通販で探しても、本体とソフト数本のセット販売で3万数千円の値付けと、あらてめて同機の売り手市場ぶりにビックリ(ちなみに本体は定価16,800円、オープン価格ではナイ)。唯一、玉川高島屋の玩具売り場だけが、

ニンテンドーDS Lite クリスタルホワイト ニンテンドーDS Lite アイスブルー ニンテンドーDS Lite ノーブルピンク

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2006年12月18日

クラシックCDの値段がスゴイことになっている(輸入盤編)

クラシック音楽のCDの値段が、何だかスゴイことになっている。輸入盤では、何といっても全集ものの安さがもの凄い。たとえばセットもの専門(?)のブリリアント・レーベルは、CD1枚換算だと400円台がざらで、枚数の多いセットだと1枚300円台も珍しくない。例を挙げると、「マーラー交響曲全集」インバル/フランクフルトR.S.Oが、CD15枚組で、何とたったの5,850円である!
※以下価格はHMVのセール価格で記述

mahler_cd.jpg

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2006年12月10日

クラシックCDの値段がスゴイことになっている(国内盤編)

クラシック音楽のCDの値段が、何だかスゴイことになっている。かなり前から1枚800円程度のレーベルが輸入盤にはあったが、ここ1〜2年で国内の旧譜&企画盤でも、価格低下が一気に進行した。
低価格化の主戦場は、いわゆる「ベスト○○シリーズ」と呼ばれるセットもので、2005年4月発売の東芝EMI『ベスト・クラシック100』が口火を切った。
ベスト・クラシック100

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2006年12月02日

誕生日をコンピュータに祝われる

今日(※)は管理人の誕生日。だからどうした?と問われてもどうもしないが、誕生日も48回めとなると、周囲の人も誰も祝ってはくれない。代わりに「おめでとう」と声をかけてくれるのは、会員サービス系のメルマガばかりである(∵生年月日を登録)。で、バースデークーポンで1000円引きのピザハットで夕食にし、さっさと寝た家族を尻目に、テレビ代わりにしている古いMacの電源を入れたら、おおーっ、起動画面に↓こんなメッセージが!・・・
happy_birthday.jpg(←クリックで拡大)

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posted by long-tail at 22:55| Comment(0) | TrackBack(0) | Macとかweb2.0とか | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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